最初は少し距離を置いていました
きっかけは電話営業でした。正直なところ、求人広告の営業電話はよくかかってくるので、わりと冷たくあしらったんです。すると、普通はあきらめてもう電話をかけてこないのですが、アドマップスのMさんは、こちらが手隙になるタイミングを確認して、そのタイミングでしっかりと連絡を入れてきたんです。「ああ、話をきちんと聞けるし、真面目な人だな」と思いました。当時は信頼を置いている他の代理店があって、その事情も説明したのに、変わらずマメに電話をくれて。ところが信頼を置いていた代理店担当者が退社され、どうしようかという時にMさんが頭に浮かんで取り引きが始まりました。
マメで熱意があって
たくさん提案してくれた
Mさんは、ともかくマメに電話連絡をくれて、提案もマメにしくれるんです。電話を取り次いでくれる当社スタッフも、Mさんの名前をしっかり覚えられるくらい。もちろんまだ若いので、完璧な提案ではないのですが、すごく真面目で、いろいろ調べてくれて。時には競合企業が同じ地域で、こういう求人で成功したなんて事例も教えてくれました。一生懸命に私たちの立場に立って提案してくれるのがうれしいですね。当初は少し距離を置いていましたが、いつしかその熱量に心を動かされました。あ、それとMさんがウチの姪と同い年だったことも、少し身近に感じた理由かな。
アドマップス全体の熱量も魅力
当社にとっては、Mさんがアドマップスさんの顔であり代表です。アドマップスさんに電話すると、ともかく事務所に活気があるのが伝わってきます。Mさんも熱量があるけど、会社全体に熱量があるんですね。「社員は経営者を映す鏡」ともいいますけれど、なるほどと感じましたね。
それとアドマップスさんの資料を見ていて、理念に「社員とその家族の幸福」とあって、難しいけれど、大切なことに挑戦されてるなと感心しました。若い会社でもありますし、十分な熱量で大きな目標に挑戦される姿があり、成長を期待させる熱量の強さと伸び代がある点にも魅力を感じています。